りり記☆

99万円で世界一周。LCC(格安航空)を使った女一人旅の世界一周ブログ。

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凶悪犯罪都市、ナイロビに行った日


皆さん、こんにちは!^^

昨日はたくさんクリックして頂いて、
1位まで押し上げて頂いて、本当にありがとうございます!!
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とっても嬉しいです\(*^▽^*)/



めんどくさがりやのわたしが、こんなに毎日ブログを書けているのは、
皆さんにこうして読んでいただいて、評価して頂いてるおかげだなぁ…と思います。


また前みたいに、すぐ抜かされちゃいそうですけど…
(金丸さん、最強すぎるんです…!)

皆さんに喜んでいただけるような
良いブログが書けるように、日々精進していきたいと思います。


まだまだ未熟者のわたしですが、
これからも、どうぞよろしくお願い致します。


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現在地はベトナムです。

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さて!


皆さんは、ケニアの首都ナイロビと聞くと、
どのようなイメージがあるでしょうか?




実は、ナイロビって…


危険な犯罪都市として有名なのです!



でもね、今日は、サファリツアーを申し込みに
危険と言われるナイロビの中心部に行かねばならんのです…。\(;゚∇゚)/キャァー


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えっと…、どれどれ。

我らが世界一周旅行者のバイブル、
「地球の歩き方」には、なんて書いてあるのかしら?


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ナイロビは、今や東アフリカを代表する、
東アフリカで最も繁栄している町で、
シティセンター地区、いわゆる夕ウンには、近代的なビルが林立し、
昼間はビジネスマンであふれている。

市街のはずれはサバンナで、
南郊外はナイロビ国立公園となっている。

また、市の北部や東部には、インド風の商店街や
アフリカのにおいのプンプンする長屋やバラックが建ち並び、
治安は非常に悪い。これもアフリカの現実を示す顔である。
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…ふ、ふーん。



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●昼間でもひったくりや強盗が多発!

特に日本人は狙われやすく、
タウン地区においても何人も被害に辿っている。

町中に行かないことが第一だが、
歩くときは何も持たない、
パスポート・外貨などは服の下に隠すなど、
日本とは違うことを充分肝に銘じて歩こう。
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え…。。



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●ナイロビは歩かないでタクシー利用で

本来なら、町をいろいろ紹介し、歩いてもらいたいのだが
ナイロビの治安は昼夜を問わず著しく悪化しているため、
タウン中心部以外は昼間でも決して歩かないでほしい。

常時危険であるダウンタウンはもちろん、メインストリートの
ケニヤツタ・アベニューKenyattaAve・沿いのビル周辺でも
強盗やひったくりなどが起きているし、

中心地のタウン地区にあるシティ・スクエアでも、
ここを横切ろうとした者が強盗に襲われている。


ここではバックパッカーもターゲットになっている。

これは金持ちの外国人観光客と思われて襲われたというより、
バックパッカーがパスポートや財産を身につけて歩いていることを
知っている強盗が、狙って襲っているのだ。


ともかくナイロビでは、
用事もないのに出歩くことは絶対避けてほしい。

もし襲われたら、決して抵抗してはいけない。

ナイロビでは殺人は決して稀な事件ではないのだから。
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( ̄Д ̄;;




こ、怖すぎるんですけどぉ~~!!!




…いや、でも気をつけてれば、大丈夫でしょ。
いろんな人のブログを見たけど、特に危険はなかったって書いてあったし。。


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●自分だけは安全と思う人に

危険といわれる所に行っても、何の被害にも遭わなかった人も
いて、「大丈夫、安全だよ」と言っているかもしれない。

しかし、危険な所と書くのは、
そこが過去に危険な目に遭った人が多かったからだ。


「大丈夫、安全だよ」と言う人は
それまでたまたま安全だったというだけで、
次の瞬間には被害に遭うかもしれないのだ。


『歩き方』は大げさに書いているとたかをくくっていて
被害に遭わないでほしい。

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( ̄Д ̄;;


…ちょ、超怖いんですけど~!! (((;´Д`)))ブルブル





…と思って、超ビビッていたら、
宿の人が、提携(?)しているツアー会社を紹介してくれました。



そこの会社の人が、宿に迎えに来てくれて、
車で中心地のツアー会社まで連れて行ってくれるって。


これなら、安全そうだわ。(´▽`) ホッ



ツアー会社に行って、話を聞いて、
気に入らないようだったら、申し込まなくてもいいとのことだったので、
とりあえず迎えに来てもらうことにしました。





ツアー会社の人は、待ち合わせの時間から、
1時間半ほど遅れてやってきました。(←遅れすぎっ!!)




車に乗って、30分ほどで、ナイロビの中心部に到着。

大きなビルが立ち並んでいます。




ツアー会社の人の話によると、
ここシティセンター(町の中心部)は、比較的安全な地域なんだって。

確かに、想像していたよりは、治安が良さそうです。






どのお店にも、鉄格子がはまってるけど。

そ、そんなに、強盗が多いの…?!!





宿の人に紹介されたのは、
「JOCKY TOURS」という聞いたことのないツアー会社でした。




 ↑
なんか、スタッフやる気なさそうだね。




一通り説明を聞いて、値段の交渉へ。

2泊3日のツアーが、
US360ドルから、320ドルまで下がりました。



※基本、サファリは2泊3日か、3泊4日のコースが多いようです。
行くまでの移動時間が長いため、1泊2日だとゆっくり動物を見られない上に割高になってしまうみたい。





まぁまぁ安かったのですが、ネットの情報では
「ビッグタイムサファリ」って言うところが評判良いらしく
(数年前の情報ですが)300ドルで行けたと書いてあったので、
そこに行ってみることにしました。



「ビッグタイムサファリは300ドルらしいから、
 ちょっとだけそこに行ってくるわ。
 こっちの方が値段安かったら、戻ってくるから☆」


…と言うと、ツアー会社の人は、
「行かないで!」と必死になって止めて来ました。



で、ボス(迎えに来てくれた運転手がボスだったらしい!)との話し合いの結果、
「わかった!300ドルでいいわ!でも、誰にも内緒だからね!!」
ということになりました。ラッキー♪



サファリのピークシーズンは、7~8月。
有名な「ヌーの大移動」がある時期です。


現在(…と言っても4月上旬の話だけど)は、オフシーズンらしく
お客さんが少ないので、値段交渉もしやすいみたいでした。





写真、真ん中の女性、フィデリスと近くのATMまで行って
300ドル相当の26,000シリング(約3万円)を引き出して、渡しました。




その後、お腹がすいたので、
フィデリスにオススメの食堂を紹介してもらいました。



 ↑
壁に綺麗な絵が描かれてました♪



フィデリスと通りを歩いていると、
ひとりの黒人男性がフィデリスに話しかけてきて
なんかの客引きかな?と思ってたら…
なぜか食堂までついてきました。




 ↑
名前:ワモベ。職業:画家。
フィデリスの兄弟らしい。(ホントかわかんないけど)


さっきの壁の絵、なんと彼が描いたんだって!




わたしは、この人ちょっと怪しいなと思いつつも

フィデリスの兄弟らしいから、ヘタに失礼な態度も取れないし
親切にメニューの説明とかしてくれるから、悪い人じゃなさそうだし、

「あっち行って!」とも言えず、一緒にご飯を食べることになりました。





彼は、貧しい子ども達に絵を教えてあげてるんだって。

「あとで、僕のアートを見に来てよ!すぐ近くだから!!」と言うワモベ。




わたしは、豆と野菜の料理(スープ付き)を頼みました。





お持ち帰りのケース代も入れて、135シリング(約150円)。 



野菜は美味しかったんですが、豆はイマイチでした。(あまり味つけしてない?)



豆、全然食べ切れなかったので、



残りは、お持ち帰り。





ワモベは、揚げパンみたいなのと卵焼きを頼んでました。






お会計になると、
ワモベはお金を持ってないと言い出しました。




…なんでやねん!!




わたしに、おごってもらう気満々のワモベ。




わたしは、
「なんで、さっき会ったばっかの正体不明のおじさんに、
 ご飯をおごらなきゃいけないのよ~!!!絶対イヤ!!!!」
と思い、
「お金ないから、おごってあげられないよ。ごめんね」と言いました。



「でも、僕、お金持ってきてないもの」
と、当然のように言うワモベ。



じゃぁ、なんで頼んだんだよっ?!と思いつつ
「そっか。でも、わたしもお金ないの」と、静かに言うわたし。



しばらくそんなやり取りが続いたので、
わたしはとっておきの必殺技を使うことにしました。




それが、コレ。










英語がわからないフリをする。








「もう、あなたが何言ってるかわからない。ごめんね」
という困り顔で、首をかしげるだけにしました。




わたしが、自分の食べた分だけお金を払うと
お店の人は「残りのお金どうするの?」と言いました。


わたしは、「それは彼の分だから、彼に聞いて」と言いました。





ワモベはわたしに
「たいしたお金じゃないじゃないか!払ってくれよー」と言い続けます。



確かに大した金額じゃないんですが、
ここでナメられたら、ずっとカモにされそうです。



ただ、道で出会って、ちょっと話しただけで
ご飯おごってもらえると思ったら、大間違いなんだよ?!!
絶対に払うもんかっ!!!


と、意地になるわたし。(←基本、ケチでガンコな女の子です



目に「?」を浮かべながら、
「ワタシ エイゴ ワカリマセーン!」
という姿勢を貫きます。




それでも、わたしにタカり続けるワモベ。

し、しつこい…。






…こうなったら、あの技を使うしかないな。。





くらえ!わたしの必殺技!!!
















無言。











わたしは、ハニワのような無表情で黙り込み、
ことの成り行きを見守りました。






何を言われても、無言で黙り込みます。





すると、ワモベはついにあきらめたのか、お店の人と何かを話し、
結局、お金を払わずに店を出てきました。



…ご飯代、無料になったのかな?!





その後、ちょっとだけから!!と言われて
お土産屋さんに連れて行かれ、




彼のアートを見ました。



上手な絵ですね。






 ↑
めっちゃ値段交渉している外国人。



わたしは、旅もまだまだ長いし、
荷物増えるのが嫌なので、基本お土産は買わないのですが、



結局、ピアスを買っちゃいました。



これ、最初1,800シリング(約2,000円)って言われたんですが、
「お金ないから買えない。いらない」って言い続けたら
最終的に150シリング(約170円)まで下がりました。


…どんだけ下がるんだよ?!!




その後、ワモベに、バス停まで送ってもらいました。




ワモベは、最後まで
「僕が絵を教えている恵まれない子ども達に寄付をくれ」
と言ってきたのですが、


ホントの話なのかイマイチ確証がなかったので
「お金ないから、ごめんね」と、困り顔で言い続けて断ると


最後は、「わかった!またね!気をつけて帰ってね」と言って、
笑顔で握手してくれました。



意外といい人だったな…(?)




バスに乗って、30分ほどで、宿の近くに到着。



バス:40シリング(約50円)


ふぅ~。ナイロビ、怖かった~。


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コメント

10円位寄付してもダメなのかしら?
黙らせ金として。

舐められちゃう?

つ、強い。。さすがですね(笑)!
お金を渡す人がいるから、彼らはたかりをやめないわけですからね。。
金丸さんのいるカナダでは、座って物ごいするだけで浮浪者も稼げて、タダで食べれるシェルターがあってって思うと、なんだか不思議な感じです。
これからも、お気をつけて



たかり、やつらの常套手段です^^
ウガンダとタンザニア行きましたが、
すぐ奢ってくれない?といってくるし、
何て言うか依存主義かな?
アジア人の様に(中国、東南アジア)金なくても
奢ってあげるみたいなプライドは全く感じられなかったっすねえ。
フレンドリーで良い人達も一杯いますけどねえ^^
まあ、とにかく僕はりりさん同様、絶対払わんぞを押し通しました^^
あ、お店やってたら絶対行かない様に!しつこい上要らん物ばかり売りつけるから^^

私はこういうとき「そっちこそ奢ってよ」って言ってます:)

りり記は面白いなあ
高田純次さんの番組で知って最初から少しずつ読んでるんですけど
三時間かけて書いてるだけあって読み応えありますね

それにしても色々な必殺技お持ちなんですね!
勉強になります☆

また思い出したw

ちょーーーわかるわーーー!!めっちゃ思い出した!!!こういう奴ら!!で、僕とか調子よくてあまり言えないタイプだから、信じられないかもしれないけどほぼ毎日誰かに奢らされてたな(笑) まぁ大した金額じゃないものだけど。食べれないご飯あげたり。タバコは絶対毎日あげてたな。だから禁煙した(笑)あとちょっとした商店で何か買うと横から、これも買ってとかさ!なんか面白いから買ったこともあるけど、今思うと、あれ全く必要なかったわ。良い事1つもない。りりーさんのやり方が一番だと思います!!

ナイス

めっちゃナイスです。自分なら仕方ないなとか言いつつ奢っちゃいそうです。ここでりりさん泣き出したら面白かったのにな。必殺技をたくさんお持ち...怖い女ですな。笑

Re: タイトルなし

> )( さん

アハハ^^
10円払うなら、全部払ってくれ!って言われそうな…(笑)

でも、絶対払わない、という姿勢を貫けば、
案外向こうも諦めるんだな、ということがわかりました^^

Re: タイトルなし

> yukisachi さん

ホント、向こうがしつこいと、お金払っちゃったほうが楽かな、って思っちゃいますもんね。
でも、わたしはお金払うと相手に負けた気がして嫌なんですよね。負けず嫌いな性格なもので…(笑)

カナダすごいですよね~!
シェルターのご飯、美味しそうだし、誰でもウェルカムっていう体制がすごいですよね!!

Re: タイトルなし

> doragon さん

おぉ、常套手段なんですね~!!

たしかにアジア人やイスラム圏は
お金なくても奢ってくれたりしますよね。

わたしも、お世話になった人以外には
「絶対払わんぞ」を貫きます(笑)

Re: タイトルなし

> lasa さん

それ、新しいですね!良いこと聞きました^^

Re: タイトルなし

> ermine さん

おぉ~!
そんな風に言って頂けると、頑張って書いてる甲斐があります^^

この必殺技、日常生活にも使えるので、ぜひ試してみてください(笑)

Re: また思い出したw

> かつお さん

アハハ^^
すごい!かつおさん、ちゃんと奢ってあげてたんですね!

横から、「これも買って」って、なんか子どもみたいで、ちょっと可愛いですね(笑)
でも、実際にやられると、可愛いとは思えないんですよね…^^

Re: ナイス

> 旅人 さん

わたしも、かわいい女の子にコレされてたら、奢っちゃったかもです^^

泣くのは、最後の必殺技ですよ(笑)
「無言」は日常的に使える必殺技です☆

ナイロビに暮らして7-8年

この人たち、完全に土産屋の客引きですよ・・・・・・・・
毎回、この道で、外国人に声かけては、無理やり近づき、店に連れていく。
私は、毎回毎回、うざいので、”leave me alone ,don't wanna talk with ya"的なことを言いますが、これを、聞き間違えた英語も対してよくわかってない、客引きは、”Fuck you"って言うてきました。
この人たち、完全に、お金だけが目当てのケニア人。
ストリートで声かけてくるのは、一種のハラスメント、と思った方がいいです。
お金もらえたらラッキー、しか考えてないですね。

ナイロビに来られる方、簡単にケニア人に愛想よくしてはいけません。
気をつけてくださいね。

そんな気軽に、知らない人と、一緒に食事なんて、普通、ケニア人でもしません。
薬盛られたりすることもあるので、本当に気をつけてください。



Re: ナイロビに暮らして7-8年

> ミヤビ さん

わぉ!ナイロビに暮らして7-8年…って、すごいですね!!

うーむ、やはりワモベは、土産物屋の客引きだったんですか…。なぜかフィデリスに「彼と一緒にご飯食べな!」と言われたので、断れずに行ってしまいました。たとえ宿が紹介してくれたツアー会社の人とはいえ、簡単に信用してはいけなかったのですね。毒盛られなくて良かった(>_<)

教えて下さりありがとうございます!!

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りりー

こんにちは!りりーです。「りりーの日記」略して「りり記」へようこそ☆

2013年7月末に、予算99万円の世界一周の旅から帰国しました!
ブログでは、中南米→ヨーロッパ→アフリカと来て、ついにアジアまで来ました。残り7カ国分もちょっとずつ更新したいと思います。^^ (帰国後のお話しは「りり記2 ~99万円で世界一周後~」に書いてます。)

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